【1分で分かる】あなたのペットの飼い主としてのタイプを診断します

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伊藤ヤスヒコ

伊藤ヤスヒコ

幼少のころからペットを飼っている、自他ともに認める動物好き。都内の某ペットショップ店長とは15年来の親友で、週2回は必ず動物たちのお世話を買って出ている。動物病院も併設されていいるため、獣医さんとの交流でさまざまな専門知識を吸収。ペットショップ店頭では、訪れたお客さんに飼い方などをアドバイスし、喜んでもらうのが最大の生き甲斐になっている。

ペットを飼っている方は、自分が愛するペットにとってどのような飼い主であるかを客観的に見れていますか?
自分は愛情を注いでいるつもりでも、ペットからしたら全くそうではないと感じている場合もあるかもしれません。

10問の簡単な質問に答えることで、自分が飼い主としてどのようなタイプであるのかを簡易的に診断します。
この結果を踏まえて是非、あなたのペットライフを今一度見直すきっかけにしてみましょう!

問1 : あなたにとって動物はどんなイメージですか?
問2 : あなたがペットを飼う時に重視することは何ですか?
問3 : あなたは決められた時間にペットに餌をあげる方ですか?
問4 : あなたはすぐに感情的になるほうですか?
問5 : あなたはどのようにペットと写真を撮りますか?
問6 : あなたが外出から帰宅した時、ペットにどのような反応を求めますか?
問7 : あなたはペットに話しかける方ですか?
問8 : あなたはペットと一緒によく外出する(又は外出してみたい)方ですか?
問9 : あなたはどの程度、ペットの習性や性格を理解していると考えていますか?
問10 : あなたの生活の中でペットはどのような存在ですか?

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